「ほっ」と。キャンペーン

老介護の日々の記録です。記事は娘がアップし、コメントは72歳母が頑張って書いています。写真は母が携帯で撮ってきます。お仲間さんたち、専門家のアドバイス、お待ちしてます。


by amiamimami

今日の旅館

e0119864_20444100.jpg

さて、初めてのショートスティ、特養Sに行った父ですが、帰ってから「今日、泊まった旅館はなんていう名前やった?」と母に聞いたそうです。
「ご飯もおいしかったし、サービスも良かった」とのことです。
すぐに母もそのことをショート先に電話で伝えたら、むこうもすごく喜んでくれたようです。
ここは先日「写真を持っていらしてください」と言ってくれたところです。

後からケアマネさんの話では、父が眠らなかったため、一人職員さんが11時まで話し相手をしてくれたそうです。夜勤の職員さんだったのか、遅番の職員さんの残業だったのか、、、さぞや大変だったと思いますが。。。。
そんなわけで「サービスのいい旅館」になったようです。

ただ、送迎の時間が、遅く迎えに来て、早く送ってくるのが泣きどころだそうです。

そして今日は、また別のショートSに泊まっています。
こちらは半年ぶりの利用です。
ここは翌日の夕方7時まで預かってくれるのですが、利用料金の実費が12000円と言うのが泣きどころです。
これこそ、「旅館」です。

この花は母の友人が咲かせた珍しい花らしいです。
名前は、うろ覚えで、、、フウラン??だとか。。。
[PR]
by amiamimami | 2008-06-23 20:59 | おじいちゃん